今の時代に生きながら、心にとめたことをまとめてる。
写ルンですを知ってるだろうか?

私が子供の頃には、修学旅行に写ルンですを持って行くのが普通だった。
まだまだデジカメなどを普通に持ち歩くという時代でもなかったので、写ルンですを持って行ったものだが、写ルンですの良いところはやっぱり写真数に制限があるということだろう。

今ならSDカード1枚で相当数の写真がとれるが、写ルンですは制限があったから何でもとにかく撮影するというものではなかった。
ここぞという時に写真を撮っていたのだが、だからこそ良い写真を撮りたいと思ったし、良いタイミングで写真を撮ったのに現像してみるとぶれているというのはよくあった。

写真を撮ったらすぐにその場で見られる現在のカメラとは違い、一度現像してみないとわからないというのは不便なように感じるが、実はその待っている時間もまた写真撮影の一つの面白さだったと思う。
大切な場面をきれいに撮影できないということはショックでもあるが、同時にそれもまた一つの面白さだと感じられることを現代の子どもたちは知らないと思うと少しもったいないようにも感じる。

キャバクラとコロナ

キャバクラといえば男にとってまさにエネルギーの補給基地のような場所だ。
とはいってもそれは私だけの考え方かもしれない。
全ての男性がキャバクラはエネルギー補給基地にしているのかといえばそうではないだろうし、そう言ってしまえばおそらく大きな反感を買うだろう。

ところで新型コロナウイルスの感染がキャバクラなど夜の接客業において拡大しやすいというのが問題視されている。
しかしその一方でキャバクラにおける接客業をシールド越しに行ったり、距離を置いたり様々な方法で続けようとしている店舗側の努力も忘れてはならない。

キャバクラは話をすれば良いだけではなく、近い距離でスキンシップを図るというのもまた大きな魅力のひとつと考えられる。
だからこそ一定の距離をあけたり、シールド越しで接客をするというのはコロナウイルスの感染を防ぐ上では有効ではあると思うものの、キャバクラの魅力という点で考えればどうしても物悲しさを感じざるを得ない。

おふざけマンボ

ペレス・プラードといえばマンボ。

マンボは音楽の教科書に載っているので、かなり有名だ。

ペレス・プラードを知らなくても、マンボは知っているのではないか、ってくらいに。

知らない人はこちらをどうぞ。

ペレス・プラードのマンボ楽団

で、私はこのマンボが大嫌い。

というのも、小学生の時にこのマンボが原因で担任に頭が割れるほど強烈なげんこつをお見舞いされたからだ。

小学生の頃の私は今の私から考えてもかなりのお調子者で、担任からすれば面倒で嫌な生徒だったと思う。

音楽の発表会でマンボを歌って踊る的な出し物をすることになり、練習をしていたが、私はとにかくひたすらふざけていた。

わざとおかしなタイミングで「ウ~マンボ!!」と叫んでいて、だんだんと担任のイライラが溜まってきたのを見計らい、お尻を振ってマンボを連呼した。

その瞬間、私が担任の方に振り返る間もなく強烈な衝撃が頭を襲った。

本当に教室の天井が抜けたのではないかと思うくらいの衝撃で、お尻を出したまま悶絶したのを覚えている。

今となっては大問題だと思うが、当時はげんこつなんて日常茶飯事だった。

イアボイ

五郎丸選手のときもラグビーブームが来たが、今年もやってきた。

個人的に注目だったのが、中島イシレリ選手。

そう、あのダウンタウンの松本さん似と言われていた。

たしかに2人の画像を並べてみると、そっくりなのがわかる。

そんな中島イシレリ選手は、オリジナルTシャツ&パーカーを販売している。

10月頃の販売だったそうですが、5分で完売したとか。

いずれまた再版されるみたいだ。

そんな中島イシレリ選手が、口癖であるイアボイの使い方講座を公開していた。

使い方のポイントとしては、高い声で言うこと!そしてノリが大事らしい。

私の周りでは使っている人はいませんが、若い人たちの間ではブームになっているのかな?

イアボイの詳しい講座は下記のサイトからどうぞ。

イアボイ!!講座。

ちなみに中島イシレリ選手は、日本に帰化しているのだとか。

日本での生活は10年以上になるとか。

もう限界

夜中にふと目を覚ますと、隣に寝ていたはずの夫がいない。

足音を立てずに1階へ降りてみると、スマホの光に照らされている夫がいた。

変なサイトでも見ているのかな?と思いきや、開いているのはラインのようだった。

遠くからでははっきりと確認できない。

しかし私は確信した。

「また浮気している」

そう、夫は過去にも浮気したことがある。

もう2度と浮気しないという夫を何度か信じてきた。

しかしここまで浮気が治らないのであれば、もう限界だ。

証拠をつかんで離婚したいと思った。

まずは証拠を集めるには探偵に依頼する必要がある。

今まで浮気していた夫だが探偵にお願いしたことはない。

勝手にスマホを見て浮気を問い詰めていた。

しかし離婚となれば確実な証拠が必要になる。

そのためには探偵に依頼するしかない。

へっぽこ探偵だと尾行に気づかれる可能性があるようなので、実績がある探偵にお願いしたい。

このサイトを見て、依頼する探偵会社を決めた。

探偵の尾行ノウハウ

連絡が取れないと心配

午前10時ごろから夕方5時ごろまで母の電源が切れていた。

仕事に行っているとかであれば心配しないが、母は仕事をしていない。

なのでもしかしたら何かあったかも?と思っていた。

仕事中の父にラインすると、今朝は元気だったとのこと。

事故であれば連絡が来るだろうから、もしかしたら倒れているかもしれないと思った。

実家までは車で2時間ほどかかる。

実家まで行こうと思ったが、今日は娘の体調がよくなかったため諦めた。

残るは管理人室に電話して、相談することも考えた。

しかし午後6時には父が帰宅するので、それまで待つことにした。

父の帰宅前に母から連絡があった。

どうやら電源が落ちていることに気づかなかったそうだ。

大きなショッピングセンターで夢中で買い物をしていたらしい。

母は定期的に人間ドックを受けているので多少安心していたが、やはり連絡が取れないと心配になる。

8年前に人間ドックで初期の病気が見つかったので、それからは私も受けるようにしている。

レディースドックの探し方

浮気常習犯の最悪夫

浮気常習犯の夫を持つママ友がいる。

GPSで調べていてもスマホを放置して本人は違うところで遊んでいるから厄介だ。

もちろん連絡しても電話に出ないとか。

もう一台隠しスマホを持っていたことが発覚したようだ。

何度か浮気してもそのたびに許して信用してきたみたいだが、もう信じることができなくなったみたい。

子どものために離婚はしたくないようだが、ほとんど家にいない父親なので離婚しても問題ないかもしれない。

しかも一緒に遊ぶとかはほとんどないとか。

もちろん2人でお出かけなんてないようだ。

離婚するのであれば慰謝料や養育費はもらいたいらしく信頼できる探偵にお願いしようか悩んでいる。

やはり探偵に依頼するならへっぽこよりも信頼できるほうがいい。

それなりに費用は掛かるかもしれませんが、慰謝料をもらえばプラスになると思う。

ママ友には色々お世話になったので私もできる限り協力したいと思っている。

埼玉県大宮市の調査力のある探偵事務所

整形しないで

スッピンでも十分可愛い友人が、どうしても整形したいと言い始めて困っている。

友人は一度決めると実行するタイプなので、たぶん整形すると思う。

でも整形しなくても十分可愛いのに。

振られたことが原因でもっと可愛くなりたいと思っているようだ。

振った相手が馬鹿なだけなのに。

芸能人でもやっていけるほどの美貌なので、本当に整形だけはやめてほしい。

たぶん親のコネでモデルや女優になった人よりも可愛い。

整形なしのナチュラル美人なのに。

とりあえずまつ毛だけでもボーボーになったら目が大きくなって可愛く見えるので整形やめてくれるかな?

私もまつ毛サプリを飲むようになってから、可愛くなったと言われることが多い。

なので友人も絶対可愛くなれるはず。

整形前に試してみて!って強くお願いしてみよう。

ちなみに友人を振った男はギャンブル依存症で仕事も転々としていた。

こんな男と結婚しなくて本当に良かった。

友人は周りが見えていなかったんだろう。

まつげを伸ばすサプリ

作業用BGM

パソコンで作業していることも多いので、作業用BGMは必須である。

お気に入りの音楽を集めてオリジナルアルバムを作ることもある。

好きな曲ばかりなのでテンションが上がり作業がはかどる。

ただし、歌詞が入っていると口ずさんでしまうことがある。

こうなってしまうと作業がはかどらない。

なのでピアノだけが入っている曲を聴いたりすることもある。

それからオルゴールバージョンとか。

ただこれらの曲にもデメリットはある。

歌詞が入っていないので聴いていたら眠くなってしまうのだ。

なにかいいBGMはないか探し続けた結果、ジャズが自分には合っていた。

テンションが上がりすぎるわけでもなく、眠くなるわけでもない。

ちょうどいい音楽だ。

ジャズのことをもっと詳しく知りたくて、ジャズマニアの友人に聞いてみた。

そしたら最後に紹介するサイトを教えてもらった。

さすがジャズマニアかなり詳しくいろいろ知っている。

話を聞くだけも面白い。

ジャズ・フュージョンおすすめのインディーズレーベル

父の日のプレゼント

父の日に贈り物をすることはなかった。

恥ずかしくて素直に感謝の気持ちを伝えることができなかったのだ。

しかし、もういい大人。

きちんと父の日に贈り物をしようと考えた。

父の趣味は釣りだ。

釣り用品にしようと思ったが、ある程度のものは持っている。

釣り歴30年の父は、お小遣いをほぼ釣り用品に使ってきた。

持っていないものはないだろうというくらい揃っている。

保管場所に困るほどなので、これ以上プレゼントしたら母が怒るだろう。

なので釣り用品は却下した。

次に思いついたのが、ジャズのCDだ。

いまはCDの売り上げも下がってきている。

しかし父はCDを買い続けている。

ジャズのCDなら持っていないものを上げたら喜ぶだろう。

しかし、どれを持っていないか探すのは大変だ。

母に協力してもらい、父が持っているCDの写真を撮ってもらった。

そしてプレゼントした。

父から喜びの電話がかかってきた。

その声を聞いてプレゼントしてよかったと思っている。

ジャズ初心者ガイド

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