今の時代に生きながら、心にとめたことをまとめてる。
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もう限界

夜中にふと目を覚ますと、隣に寝ていたはずの夫がいない。

足音を立てずに1階へ降りてみると、スマホの光に照らされている夫がいた。

変なサイトでも見ているのかな?と思いきや、開いているのはラインのようだった。

遠くからでははっきりと確認できない。

しかし私は確信した。

「また浮気している」

そう、夫は過去にも浮気したことがある。

もう2度と浮気しないという夫を何度か信じてきた。

しかしここまで浮気が治らないのであれば、もう限界だ。

証拠をつかんで離婚したいと思った。

まずは証拠を集めるには探偵に依頼する必要がある。

今まで浮気していた夫だが探偵にお願いしたことはない。

勝手にスマホを見て浮気を問い詰めていた。

しかし離婚となれば確実な証拠が必要になる。

そのためには探偵に依頼するしかない。

へっぽこ探偵だと尾行に気づかれる可能性があるようなので、実績がある探偵にお願いしたい。

このサイトを見て、依頼する探偵会社を決めた。

探偵の尾行ノウハウ

連絡が取れないと心配

午前10時ごろから夕方5時ごろまで母の電源が切れていた。

仕事に行っているとかであれば心配しないが、母は仕事をしていない。

なのでもしかしたら何かあったかも?と思っていた。

仕事中の父にラインすると、今朝は元気だったとのこと。

事故であれば連絡が来るだろうから、もしかしたら倒れているかもしれないと思った。

実家までは車で2時間ほどかかる。

実家まで行こうと思ったが、今日は娘の体調がよくなかったため諦めた。

残るは管理人室に電話して、相談することも考えた。

しかし午後6時には父が帰宅するので、それまで待つことにした。

父の帰宅前に母から連絡があった。

どうやら電源が落ちていることに気づかなかったそうだ。

大きなショッピングセンターで夢中で買い物をしていたらしい。

母は定期的に人間ドックを受けているので多少安心していたが、やはり連絡が取れないと心配になる。

8年前に人間ドックで初期の病気が見つかったので、それからは私も受けるようにしている。

レディースドックの探し方

浮気常習犯の最悪夫

浮気常習犯の夫を持つママ友がいる。

GPSで調べていてもスマホを放置して本人は違うところで遊んでいるから厄介だ。

もちろん連絡しても電話に出ないとか。

もう一台隠しスマホを持っていたことが発覚したようだ。

何度か浮気してもそのたびに許して信用してきたみたいだが、もう信じることができなくなったみたい。

子どものために離婚はしたくないようだが、ほとんど家にいない父親なので離婚しても問題ないかもしれない。

しかも一緒に遊ぶとかはほとんどないとか。

もちろん2人でお出かけなんてないようだ。

離婚するのであれば慰謝料や養育費はもらいたいらしく信頼できる探偵にお願いしようか悩んでいる。

やはり探偵に依頼するならへっぽこよりも信頼できるほうがいい。

それなりに費用は掛かるかもしれませんが、慰謝料をもらえばプラスになると思う。

ママ友には色々お世話になったので私もできる限り協力したいと思っている。

埼玉県大宮市の調査力のある探偵事務所

整形しないで

スッピンでも十分可愛い友人が、どうしても整形したいと言い始めて困っている。

友人は一度決めると実行するタイプなので、たぶん整形すると思う。

でも整形しなくても十分可愛いのに。

振られたことが原因でもっと可愛くなりたいと思っているようだ。

振った相手が馬鹿なだけなのに。

芸能人でもやっていけるほどの美貌なので、本当に整形だけはやめてほしい。

たぶん親のコネでモデルや女優になった人よりも可愛い。

整形なしのナチュラル美人なのに。

とりあえずまつ毛だけでもボーボーになったら目が大きくなって可愛く見えるので整形やめてくれるかな?

私もまつ毛サプリを飲むようになってから、可愛くなったと言われることが多い。

なので友人も絶対可愛くなれるはず。

整形前に試してみて!って強くお願いしてみよう。

ちなみに友人を振った男はギャンブル依存症で仕事も転々としていた。

こんな男と結婚しなくて本当に良かった。

友人は周りが見えていなかったんだろう。

まつげを伸ばすサプリ

作業用BGM

パソコンで作業していることも多いので、作業用BGMは必須である。

お気に入りの音楽を集めてオリジナルアルバムを作ることもある。

好きな曲ばかりなのでテンションが上がり作業がはかどる。

ただし、歌詞が入っていると口ずさんでしまうことがある。

こうなってしまうと作業がはかどらない。

なのでピアノだけが入っている曲を聴いたりすることもある。

それからオルゴールバージョンとか。

ただこれらの曲にもデメリットはある。

歌詞が入っていないので聴いていたら眠くなってしまうのだ。

なにかいいBGMはないか探し続けた結果、ジャズが自分には合っていた。

テンションが上がりすぎるわけでもなく、眠くなるわけでもない。

ちょうどいい音楽だ。

ジャズのことをもっと詳しく知りたくて、ジャズマニアの友人に聞いてみた。

そしたら最後に紹介するサイトを教えてもらった。

さすがジャズマニアかなり詳しくいろいろ知っている。

話を聞くだけも面白い。

ジャズ・フュージョンおすすめのインディーズレーベル

父の日のプレゼント

父の日に贈り物をすることはなかった。

恥ずかしくて素直に感謝の気持ちを伝えることができなかったのだ。

しかし、もういい大人。

きちんと父の日に贈り物をしようと考えた。

父の趣味は釣りだ。

釣り用品にしようと思ったが、ある程度のものは持っている。

釣り歴30年の父は、お小遣いをほぼ釣り用品に使ってきた。

持っていないものはないだろうというくらい揃っている。

保管場所に困るほどなので、これ以上プレゼントしたら母が怒るだろう。

なので釣り用品は却下した。

次に思いついたのが、ジャズのCDだ。

いまはCDの売り上げも下がってきている。

しかし父はCDを買い続けている。

ジャズのCDなら持っていないものを上げたら喜ぶだろう。

しかし、どれを持っていないか探すのは大変だ。

母に協力してもらい、父が持っているCDの写真を撮ってもらった。

そしてプレゼントした。

父から喜びの電話がかかってきた。

その声を聞いてプレゼントしてよかったと思っている。

ジャズ初心者ガイド

交通事故のことで悩んでいる友人

交通事故の治療費打ち切りって突然連絡が来るんですね。

停止していたところに、後ろからぶつかってきて事故に巻き込まれた親友。

親友は停止していたので100%相手の過失です。

親友は翌日から整形外科に通っていました。

そして交通事故から一ヶ月ほど経った昨日、保険会社のほうから売り切りの連絡がきたそうです。

友人はまだ痛みがあるので、あと2ヶ月ほど通いたいと伝えたそうです。

しかし保険会社のほうからは、痛みを立証できるものを提出しないと無理と言われたそうです。

交通事故に巻き込まれて、しかも保険会社からはこのような対応をされ本当に最悪だと言っていました。

たしかにそうですよね。

なぜ被害者のほうが損しなければならないのか。

保険会社は治療費を払いたくなくて必死ですからね。

痛みが立証できれば検討してくれるということなので、明日病院で相談してみるそうです。

今日は友人のことを励ますために、居酒屋で飲んでいました。

いつもより元気がなかったので心配です。

交通事故保険金の費目は多彩

交通事故の保険金を慰謝料というと思っている人が多い。

そうではない。

慰謝料は保険金の一部にすぎず、ほかにも治療費、休業損害、逸失利益など多くの費目がある。

しかも慰謝料一つに限っても3種類もある。

慰謝料というのは精神的な苦痛に対するお詫びと宥めのお金だ。

治療や通院の苦痛に対する慰謝料が傷害慰謝料。

後遺障害を背負って残りの人生を生きていくことに対する慰謝料が後遺障害慰謝料。

死亡した場合に遺族の悲しみに対するものが死亡慰謝料。

受取パターンは次の3つ。

        

  1. 傷害慰謝料のみ
  2. 傷害慰謝料+後遺障害慰謝料
  3. 傷害慰謝料+死亡慰謝料

事故に遭った当初は加害者側の保険会社が治療費を出してくれたりする。

それが3カ月もすると急に打ち切ってきたりする。

でも、心配は無用。

これは内払いにすぎず、打ち切られたからといって、それで治療費が終わりというわけではない。

治療費の本請求は症状固定後に損害額が確定してから行うのだ。

以上のように2つほどのトピックを拾っただけでもこの複雑さだ。

実際に交通事故に遭って心身ともにダメージを受けている時に勉強できるものではない。

元気なうちに下記のサイトなどを参考に、概要だけでも勉強しておいた方がいいのではないだろうか。

自動車事故保険金の明細

交通事故保険金は弁護士で変わる

交通事故に遭った時の保険金は、弁護士が交渉すると大幅に増える場合が多いのを知っているだろうか?

車に乗る人なら誰でも、自動車保険は自賠責保険と任意保険から成り立っていることは知っている。

しかし、2つの保険の役割や両者の関係をきちんと説明できない人が多いと思う。

任意保険の会社はこの無知を利用して、自社の保険金支払いを節約している。

まず、自賠責は窓口業務は民間に委託されているが、国の制度だ。

その役割は事故に遭った人に極力どんな場合でも最低限の保険金は出すこと。

しかし、損害賠償請求はその額では足らないことが多い。

両者の差額を補てんするのが任意保険の役割だ。

しかし、専門家の助力なしで被害者自身が妥当な損害賠償請求額を決めることは難しい。

そこで支払い手である任意保険の会社が損害賠償額を提示するのが慣習になっている。

当然、自社の支払いを抑えるため、それは不当に低い金額を提示する。

何も知らない被害者は「そんなものかな」と思い、人がいい人は感謝までする。

しかし、弁護士が間に入れば、過去の判例に基づく、妥当でもっと高い金額を請求できる。

これが、弁護士が間に入ると保険金が増えるからくりだ。

詳しいことは下記サイトに出ている。

交通事故被害が得意な弁護士

借金地獄からの脱出方法

長い人生には借金で苦しむこともある。

そういう時の処方箋を知っておくことは決して無駄ではないだろう。

まず、一番してはいけないことは闇金に借りることだ。

大きく融資するような広告を出していても、実際に融資するのは数万円で役に立たないだけでなく、短期間で借り手が破滅するような暴利をむさぼる。

いくら目の前の金が欲しくても、手をだしてはいけない。

ヤミ金融はナシという前提で、借金地獄からの脱出の基本は、まず経費削減だ。

家賃の安いところに引っ越すとか、趣味は一時棚上げにするとか、外食をやめて自炊にするとか。

毎日、コンビニで習慣的に買う缶コーヒーやミネラルウォーターをやめるだけでもかなり節約になる。

副業など収入を増やす方向が考えられるならそれもいい。

ただ、無理をしすぎてストレスや疲労をためると、ダウンして収入が減ったり、ストレスの反動でお金を使ってしまったりするから注意が必要だ。

こうやって返済原資の余裕を作る。

少なくとも毎月お金が足りなくて借り入れが増えていく状態から脱出することだ。

それでもやはり返済していけないなら、弁護士に相談しよう。

債務整理をすれば、借金の一部または全部が免除されて、まっとうな再出発ができる。

債務整理にはデメリットもあるが、自殺したり、ついに闇金の手に落ちていくよりはよほどマシだ。

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